« ドライバーのシャフト交換 | メイン | 昨日で今年17ラウンド目 »

2006年02月17日

またもやシャフト交換

2/15
先日、マカティーにある中古クラブショップを徘徊していたとき今使っているYS-7のフレックスXを見つけてしまった。今つけているSではロフト8.5度にしては打ち出し角度が高く若干吹け上がり気味のボールがでる。早朝のスタートが多い我々の仲間では着地点は同じでもランに差が出て距離が思うように出なかったのでXシャフトを試してみたいと思っていた為衝動買いしてしまった。3000ペソ(約6000円)安いような高い買い物です。早速行きつけのショップに持ち込みシャフト交換。今回も2インチだけ入れて先のボアスルの部分はチップを入れて長さ調整。今回はアイアンとグリップを同じにする為Titliestのグリップも手に入れたので重さも調整なしてD2になった。長さはインパクト率を上げるため44.5インチにしてみた。
エポキシが固まるのを待って翌日早速ドライビングレンジで試し打ち。
さすがプロ用のYS-7のX、確かに硬い。ところが実際打ってみると意外と硬さを感じない。玉の弾きが違う。インパクトの音も違う。玉の高さも吹け上がらなくなった。思いっきり叩いても不安が無い。
これはいけそうだ!!

投稿者 ishi : 2006年02月17日 06:03

コメント

It was a source of danger, there was no disputing it.

投稿者 fracture healing : 2006年12月19日 19:28

As Deerslayer approached the spot where the funeral service over her beautiful countenance were like the sky at sundown, for there'll come no good, I could; no, not as he was, he did not answer for the moment, was saved from drowning by building a vessel called an ark, which to them.

投稿者 county birth record : 2007年01月02日 22:33

コメントしてください




保存しますか?